レギュレーション

レギュレーション

レギュレーションとは、読者が記事を読みやすくするために必要な規則のこと。ここではランサーズ邸のレギュレーションについてお伝えします。

※レギュレーションを遵守できていない記事は、原則受理できません。

レギュレーションとは

レギュレーションとは、読者が記事を読みやすくするために必要な規則のこと。

レギュレーションには、文字の大きさや色、画像の作り方など様々なものがあります。

レギュレーションを守ると、読者が記事の内容をしっかり理解できる土台が完成するのです。

土台がしっかりしたサイトは、中身で判断されるので、最終的にメディアの人気につながります。

レギュレーションを守る上で、難しいことは何もありません。

ここでは、具体的なレギュレーションの一覧を解説します。

ぜひ、レギュレーションを守って、良い記事を読者に届けましょう!

※レギュレーションを遵守できていない記事は、原則受理できません。

レギュレーションまとめ(赤文字は忘れやすいので要チェック)

記事設定(テストライティングの場合は不要

  • カテゴリーは一覧から選ぶこと
  • タグは商品に関連するキーワードを5つ以上指定すること
  • ディスクリプションは記事全体で書かれていることを80〜120文字で要約すること
  • 「キーワード」の欄に、メインKWと、関連するKWを書く
    メインKWが「ご愛顧」の場合の例(ご愛顧,ご愛顧いただき,意味,用語,解説)
  • パーマリンクは、元の日本語を全て消して、英語で設定しなおす。
    たとえば、KWが「ご愛顧」の場合、記事投稿画面の上にあるパーマリンクを「goaiko」に変更する
  • 完成した記事は「下書き保存」でお願いします。

タイトル

  • 25文字以上32文字以下
  • 指定キーワードを含めること
  • キーワードは15文字目までに使い始めること
  • 独自の切り口でキャッチ―なタイトルにすること
  • WEB検索するときに自分がクリックするタイトルにすること

リード文

  • hタグは使わないこと
  • この記事の要約をすること

見出し

  • 見出し番号をつける <例>1. 「ご愛顧」の意味と使い方 .   1-1. 「ご愛顧」の意味
    数字、ピリオドは全角。ハイフン「-」は半角でお願いします。
    ※まとめと見出し4につける必要はありません。
  • 端的にすること(最大32文字)
  • 句読点は使わないこと(「、」「。」)
  • 関連キーワードを含めること
  • h2タグの下に必ず画像を入れること
  • 見出しの数字は全角(本文は半角)

画像選定(テストライティングは不要)

  • アイキャッチは、横740、縦560で統一する
  • 画像の横幅は「700px」にすること
  • 画像は横長の物を使う。(正方形は縦に長くなってしまうので避けてください)
  • 画像は中央寄せ
  • 画像はfreepikを使用する。個別にパスワードをお渡しします。 (https://www.freepik.com/)
    freepikの使い方や画像の挿入方法がわからない場合
  • 著作権を守るため、必ずフリー画像を使用する

文章

  • 文字色は黒のみ
  • 改ページを入れる。(テストライティングは不要)
    <方法>改ページはh2見出し偶数個目の後(2,4,6,8,…の後)に入れます。投稿ページの『挿入→改ページ』で入れることが可能です。
  • 左寄せ
  • 語尾は「です」「ます」口調
  • 同じ語尾を2度以上繰り返さないこと
  • 半角英数字を使うこと
  • こそあど言葉を避けること
  • 引用するときは以下のように引用元を明記する(引用は極力使わない)
    参考:「サイト名(リンク)」
  • 顔文字や環境依存文字は禁止(!や?は使用可)
  • 断言すること(「と思う」「だろう」「も」等は禁止)
  • リンクをつける時は、設定で「新しいタブを開く」を選択してください。
    画像で確認する
  • 「意味」の解説をする際のきまり
    ビジネス用語の記事執筆では、はじめの語句解説の部分を、次の画像のように統一していただきたいです。
    参考の画像
【要確認】記事内装飾について

記事内装飾は、以下の点を守っていただきます。また、記事の装飾はワードプレス投稿ページの「Quicktags」からご使用いただけます。

①マーカー

◆基本的に、各見出しの中で一番重要なところに1本入れる。

また、スマホ画面でスクロールしたところに、1本マーカーが入るように、適宜追加する。
<理由>読者に重要なところだけを拾い読みしてもらえるようにするため

◆シンプル囲いや控えめボックスの中には使わない
<理由>囲いだけで十分強調されているため、マーカーを入れる必要は感じられない

②太字

◆基本的にマーカーと合わせて使用する
<理由>太くした方が良いところ(英単語、例文のなかでKWが使われている部分など)は使用可

③控えめボックス

◆基本的に例文を紹介するときに使う。

使い方はコチラ

④箇条書きと囲み

◆箇条書きは「シンプル囲い」で囲む
<理由>見やすくなり、統一感もでる。

使い方はコチラ

⑤箇条書きの「点」と「数字」の使い分け

数字の場合 ・有限であるとき ・前後に細かく説明が続くとき(番号の方が読者が分かりやすい)

点の場合 ・無限であるとき(例文などは無限に続くので点などが良い)

⑥画像付き吹き出し

◆会話調で吹き出しを作成するときに使うクイックタグ

ビジュアルエディタのクイックタグから「画像付き吹き出し(左)(右)」を選択すれば利用できます。

デフォルトでは看護師の画像になっていますが、張り替え可能です。

(※この画面にならない人はブラウザのキャッシュを消去してください!
win:ctrl+shift+delete Mac:cmd+shift+delete)

メディアを追加から「hukidashi」と検索すれば、その他の画像(ビジネスマン”男・女”等)が表示されます。

順次追加予定なので、要望があれば、担当ディレクターにお伝えください。

動画での使い方解説はこちら!

⑦外部リンクへはnofollow

◆外部リンク(直接関係のないサイトへのリンク)にはnofollowを使う

<理由>
このタグを入れておくことで、Googleへ関係のないサイトと伝えることができ、SEO対策に繋がるため

<使用して欲しいリンクの例>
・引用に用いるようなリンク(twitter,Instagram不要)
・外部サービス

その他、各ディレクターから指示に従いましょう。

動画解説はこちら!

⑧amazonリンクを貼る

◆amazonの商品を紹介するときに使う

アソシエイトリンクを排出したいため、以下の使い方を必ず行ってください。

動画解説はこちら!

まとめ

  • 「〜は〜でした」という表現は使わない。
<OK例>
・今回は○○の意味を紹介しました。
・○○の意味は○○です。
<NG例>
・○○の意味は○○でした。

モラル

  • 特定の企業や人物を批判する記事は書かないこと
  • コピペや並び変えただけの記事を書かないこと
  • 事実に基づかない記事を書かないこと
  • プライバシー、著作権、肖像権の侵害に当たるものを書かないこと

よくある間違い

以下の間違いが多いので、記事を作成した後にもう一度確認をお願いします。

✔️見出し番号は正しくついているか

✔️画像は正しく挿入されているか?

✔️改行や装飾を入れて見やすい記事を作れているか?

✔️空白などは入っていないか?

✔️誤字脱字はないか?

✔️見出し番号がついているか?

✔️改ページは入っているか

✔️上位記事よりも読者に役立つコンテンツになっているか?

✔️ペルソナが理解できる表現を使っていないか?

✔️カテゴリー・タグ・ディスクリプション・キーワード・パーマリンク は埋まっているか?

 

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